awabi ware|オーバル皿

awabi ware


価格
3,300 yen -
色とサイズを選ぶ

awabi ware

淡路島の美しさと書いて「あわび」、あわびウェアの「ウェア」には製品という意味があります。
子供たちが大人になった先も長く使ってもらえたら――。
そんな想いで「受け継ぐ器」を作られている岡本純一さん。
江戸後期から明治期に栄えた珉平焼(淡路焼)の制作スタイルに学びながら、生活道具としての器をつくられています。

洋食も和食も◎ 頼りになる定番人気のオーバル皿

awabi ware|オーバル皿

「awabi ware」の楕円型のお皿。メイン料理・副菜・お魚・カレーなど、どんなお料理も美しく盛ることのできる器です。重ねて収納できるので、取り皿などご家族での使用にもおすすめです。

awabi ware|オーバル皿

サイズは、SとMの2種類。色はアイボリー、白磁、青マット、黒マット、トルコ青の5色。
サイズ違いで揃えたくなります。

awabi ware|オーバル皿

S アイボリー

awabi ware|オーバル皿

S 白磁

awabi ware|オーバル皿

S 青マット

awabi ware|オーバル皿

M 黒マット

awabi ware|オーバル皿

M トルコ青

awabi ware|オーバル皿

程よいカーブが美しい楕円のお皿。
どんな食材も、きっと特別な一皿になるはずです。来客用にもいくつか揃えておくといいですね。


サイズ|
S|長 205 × 幅 140 × 高 28mm
M|長 255 × 幅 193 × 高 28mm
素材|陶器
<お取り扱いについて>
※ 使いはじめの注意点
陶器は、吸水性があります。使いはじめは、色の濃いものや匂いの強いお料理でのご使用はお控えください。商品はすべて目止め処理をおこなっておりますが、長く清潔にお使いいただくためには、定期的に「目止め処理」をおこなうことをおすすめします。

※ 目止めについて
シミや匂い移り防止のため、目止め処理をおこないます。まず、よく乾燥した器を。米のとぎ汁(でんぷん質のとぎ汁)に浸して、中〜弱火で15分程度煮沸します。その後、自然に冷まして、水洗いします。しっかり乾燥すれば完了です。

※ マット系釉薬の注意点
マット系釉薬の器は、金属製のカトラリーを使用すると、すれた跡が表面に残ることがあります。金属製のたわしとともにご使用はお控えください。なお、すれ跡はお使いいただくにつれて少しづつ馴染んでいきます。

※ 食器洗浄器・電子レンジの使用について
予期せぬ割れやシミの原因になることがありますので、ご使用はおすすめしていません。銀彩、色絵など上絵付のある器には使用しないでください。

※ 日々の取り扱い方法
料理を盛る前に水通しすることで、シミや匂い移りを防止することができます。器は洗浄後、良く乾かしてから収納してください。乾燥不足はカビの原因となります。陶器はワレモノですが、普段使いにたくさん使っていただければ幸いです。

キーワード :
  • S白磁

    3,300 yen

    SOLD OUT

    SOLD OUT
  • Sアイボリー

    3,300 yen

    残りわずか

  • S青マット

    3,300 yen

    SOLD OUT

    SOLD OUT
  • S黒マット

    3,300 yen

    SOLD OUT

    SOLD OUT
  • Sトルコ青

    3,300 yen

    SOLD OUT

    SOLD OUT
  • M白磁

    4,950 yen

    SOLD OUT

    SOLD OUT
  • Mアイボリー

    4,950 yen

    残りわずか

  • M青マット

    4,950 yen

    残りわずか

  • M黒マット

    4,950 yen

    残りわずか

  • Mトルコ青

    4,950 yen

    SOLD OUT

    SOLD OUT

Recently Checked最近見たアイテム