awabi ware|菊碗

awabi ware


価格
3,740 yen
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awabi ware

淡路島の美しさと書いて「あわび」、あわびウェアの「ウェア」には製品という意味があります。
子供たちが大人になった先も長く使ってもらえたら――。
そんな想いで「受け継ぐ器」を作られている岡本純一さん。
江戸後期から明治期に栄えた珉平焼(淡路焼)の制作スタイルに学びながら、生活道具としての器をつくられています。

食卓に上品なはなやかさを。

awabi ware|菊碗

菊を模した菊碗は凛とした佇まいが美しく、料理を引き立てるだけでなく、ほかの器ともよく調和します。

awabi ware|菊碗

柔らかな質感のアイボリー。上から菊碗、菊小皿。

awabi ware|菊碗

和洋選ばず、使い勝手の良い白磁。

awabi ware|菊碗

グレーのかかった優しい色みの青マット。

awabi ware|菊碗

シックな雰囲気が魅力の黒マット。

awabi ware|菊碗

生活道具としての器は、毎日使ってこそその魅力を発揮します。
来客用にもいくつか揃えておきたいですね。


サイズ|直径 150 × 高 39mm
素材|陶器

<お取り扱いについて>

※ 使いはじめの注意
陶器は、吸水性があります。使いはじめは、色の濃いものや匂いの強いお料理でのご使用はお控えください。商品はすべて目止め処理をおこなっておりますが、長く清潔にお使いいただくためには、定期的に「目止め処理」をおこなうことをおすすめします。

※ 目止めについて
シミや匂い移り防止のため、目止め処理をおこないます。まず、よく乾燥した器を。米のとぎ汁(でんぷん質のとぎ汁)に浸して、中〜弱火で15分程度煮沸します。その後、自然に冷まして、水洗いします。しっかり乾燥すれば完了です。

※ マット系釉薬の注意点
マット系釉薬の器は、金属製のカトラリーを使用すると、すれた跡が表面に残ることがあります。金属製のたわしとともにご使用はお控えください。なお、すれ跡はお使いいただくにつれて少しづつ馴染んでいきます。

※ 食器洗浄器・電子レンジの使用について
予期せぬ割れやシミの原因になることがありますので、ご使用はおすすめしていません。銀彩、色絵など上絵付のある器には使用しないでください。

※ 日々の取り扱い方法
料理を盛る前に水通しすることで、シミや匂い移りを防止することができます。器は洗浄後、良く乾かしてから収納してください。乾燥不足はカビの原因となります。陶器はワレモノですが、普段使いにたくさん使っていただければ幸いです。

キーワード :
  • アイボリー

    3,740 yen

    残りわずか

  • 白磁

    3,740 yen

    残りわずか

  • 黒マット

    3,740 yen

    残りわずか

  • 青マット

    3,740 yen

    残りわずか

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